
矯正医2名
経験豊富、
幅広い治療に対応

小児矯正
始めどきも
正直に判断

マウスピース矯正
目立ちにくい
矯正に対応

総合歯科連携
むし歯・歯周病・
インプラントも連携
子どもの矯正も、大人の矯正も。
経験豊富な矯正医が、真っ正直にご相談をお受けします。
矯正無料相談で、治療方法・期間・費用の目安を確認できます。
矯正治療では、歯並びだけでなく、むし歯・歯周病・親知らず・補綴物・インプラントの状態を確認することも大切です。
三鷹通りセントラル歯科は、大規模な総合歯科として、必要に応じて各分野と連携しながら治療方針を検討します。

経験豊富、
幅広い治療に対応

始めどきも
正直に判断

目立ちにくい
矯正に対応

むし歯・歯周病・
インプラントも連携
歯並びだけでなく、噛み合わせ・治療時期・治療方法・期間・費用の目安を確認し、必要に応じて総合歯科と密に連携して対応します。
松本 力
井上 雅葵
約90~100万円
約110~120万円
45~55万円
※総額費用は、検査・診断、装置料、診察・調整料、保定装置などを含む目安です。
症例により変動する場合があります。


| 治療内容 | マルチブラケット装置、リンガルアーチ、パラタルバー、インプラントアンカー |
|---|---|
| 治療期間 | 約3年 |
| 費用 | 総額 1,080,200円 (基本料+診察・調整料を含む総額) |
| リスク・副作用 | プラークコントロールの悪化、歯肉退縮、歯根吸収 |
治療を始めるかは、検査・説明後に判断できます。
軽度な反対咬合は早く介入するとよい場合が多いです。
骨格性の不正咬合では、顎の成長が予測できるまで待った方が良い場合があります。
子どもの矯正は「早くはじめるほど良い」のでしょうか?
答えは、「早ければ良いわけでもない」です。
適切な時期を選ぶ必要があります。
確かに、すぐに矯正治療をはじめた方が良い場合もありますが、あえてすぐに治療をはじめない方が良い場合も多いです。
矯正治療の目的は「永久歯をきれいに並べる」ことです。矯正治療は、乳歯がある時期の「1期治療」と永久歯が生えそろった後の「2期治療」に分かれます。
| 乳歯がある時期の矯正 1期治療(6歳~12歳ころ) |
骨の成長を利用して、永久歯がキレイに生えてくるスペースを確保する |
|---|---|
| 永久歯が生えそろった後の矯正 2期治療(12歳ころ~) |
生えそろった永久歯をキレイに並べる |
①1期治療のみで良い場合もあれば、②1期治療に加えて2期治療が必要なこともありますし、③1期治療はせずに2期治療だけで良い場合もあります。
中高生の場合は、顎の成長がとまるタイミング(男性で18歳ころ、女性で15歳ころ)を見計らって矯正治療を開始する場合もあります。
顎が大きく成長し手術が必要になる場合は、手術をしない場合と全く違う方向に歯を移動させなければいけないからです。
これらの適時を見極めるのは、経験豊富な「矯正歯科認定医」の腕の見せ所です。
患者さんご自身がタイミングを正しく判断するのは難しいので、歯並びで気になることがあれば、何歳であれ、まずは、三鷹通りセントラル歯科の矯正歯科にご相談ください。
矯正治療の一般的な治療期間は約24〜30か月間で、通院回数も24〜30回です。
様々な矯正装置に対応しています。
いろいろな歯並びに対応できるスタンダードな表側矯正です。
前歯には白い矯正装置を使います。
歯の裏側に特殊な矯正装置をつけて治療をします。
対応できる歯並びは限定的で、治療期間は長くなります。
舌への違和感があります。
透明なマウスピースを段階的に複数個使って、歯を少しずつ動かします。
対応できる歯並びは限定的で、付け忘れなどで1日当たりのマウスピースの装着時間が短いと治療期間が長くなり、治療結果に影響が出ます。
| 白い矯正 (表側矯正) |
裏側矯正 | マウスピース矯正 | |
| 概要 | 矯正装置が表側 | 矯正装置が裏側 | 矯正装置が着脱可能なマウスピース |
| 治療期間 | 通常2~3年 | 表側矯正より長い | 装着時間により変動 |
| 治療費の目安(総額) ※調整料込 ※税込 |
90万円~100万円 | 140万円~150万円 | 110万円~120万円 |
| 対応できる歯並び | ほとんどの歯並びに対応 | 限定的 | 限定的 |
| 口腔内の違和感 | 違和感はあるが、 多くの人が適応できる |
違和感が大きい ・話しづらい ・食事がしづらい ・口内炎ができやすい |
違和感は少ない |
| お手入れ | ブラッシングが裏側矯正 よりは難しくない |
ブラッシングが難しい | 食事の前後で着脱が必要 装置の清掃が必要 |
「前歯の一部だけ歯並びが気になる」
「虫歯が進んで抜歯しかないと言われた」
「奥歯が生えてこない」
などの場合に、矯正装置を全部の歯ではなく、一部の歯だけにつけて矯正治療をすることがあり「部分矯正」といいます。
「虫歯が進んで抜歯しかないと言われた場合」に適応

虫歯で歯の頭がほとんど崩壊し、歯の根の部分だけが残っている場合に、部分矯正を利用して、歯を引っ張り上げ、抜歯を回避して、また噛めるようにできることがあります。
「奥歯がなかなか生えてこない」場合、親知らずや過剰歯が邪魔をしている場合があります。

左下8番目の親知らずが邪魔になって、6番目の奥歯が自然に生えてくることが望めないため、
まだ埋まっている親知らずを抜歯する必要がある。
下の6番目の奥歯が生えていなかったため、上の6番目の歯が伸び出ている。

左下の親知らずを抜歯し、上の6番目の歯を望ましい位置に押し戻し、下の6番目の歯を望ましい位置まで誘導する。

最終調整をして、理想的な噛み合わせに誘導する。
| 全顎矯正 | 部分矯正 | |
| 治療範囲 | すべての歯 | 気になる歯の周囲だけ |
| 対応できる歯並び | ほとんどの歯並びに対応 | 限定的 |
| 治療費の目安(総額) ※調整料込 ※税込 |
90〜100万円 | 20〜50万円 |
| 治療期間 | 通常2~3年 | 数か月~2年 |
矯正治療は、歯並びを整え、咬み合わせを改善することで、人生を健やかにするためのものです。しかし、ゼロリスクではないことも理解していただかなくてはなりません。
一般に以下のことが挙げられますが、年齢や時期、個人によって異なります。